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2014年ブラック企業就職偏差値ランキング【暫定】

掲示板より。
企業そのものの善悪ではなく、あくまでも元社員等の実感や客観的要素がメインのようです。

【概要】ブラック企業は特に明確な基準はなく、偏差値はおおよその値。
吟味する人の眼は厳しく、ランク入りするときは皆で情報を集め、充分に吟味してから決められる。
自分が落ちた企業へのあてつけ、クビになった企業への当てつけ等でランキング入りした企業は即排除される。
ランクに載っている企業は激務・薄給・超高ノルマ・体育会系・社風が異常・暴力・休み無し。
この他、異常な回数の転勤・クビ切り等、何らかの異常な体質がある離職率の高い会社である。とのこと。

【以下某記事より(あくまでも噂の領域もあり、断定要素ではありません。)】
モンテローザ…超激務・超薄給・スキルもつかない。創価系。共産系の労組は機能しているが…
IEグループ…飛び込み・体育会系。不正を犯し社会問題になった企業
オンテックス…超激務・リフォーム・社長が同志社の学生
商品先物…超激務・営業・人格否定・客に刺し殺された社員も(しかも裁判負けた)。
浄水器販売…高価な浄水器を販売する仕事。
佐川急便…社員DQNだらけ・佐川ダッシュ・本社京都。ただし高給。
サニックス…体育会系
SEL&MST…特許詐欺・脱税・書類捏造・子会社経営危機
大創産業…薄給激務・肉体労働。幹部にはなれません。
中央出版…飛び込みで客をだまし高価(40万)な教材を購入させる。超ノルマ主義。出版社ではない
消費者金融業界…利息過払い請求の急増により独立系最大手の武富士破綻。ノルマ至上主義。達成できないと泣くまで詰められる。しかも薄給激務。
セブンイレブン…超激務のルート営業・統一教会、自爆買い有り。
TV番組制作会社…最高レベルの激務。1週間で睡眠時間7時間、3日徹夜なんて当たり前
東京コンピューターサービス…超薄給、実質昇給無し、ボーナス他社の半額以下、上司の好みで額決定。
再春館製薬所…無料化粧品で釣って、実際は購入の勧誘しまくり。かなり高い。(TVでは勧誘はしないと言い切っている)
外食産業…長時間労働・薄給・深夜労働。調理の汚い裏側を見るので外食店に行けなくなる。
ソフトバンクBB(販売職)…人だけたくさん雇ってモデムの売り子。こんな職でいいのか?
アルプス技研…残業地獄。
富士火災…高齢社員の給料を5万円にした。
証券リテール営業…証券会社のソルジャー。ノルマに追われて違法行為・反社会行為も。達成できなきゃ人格否定。出世無理。
アールビバン…無価値な絵を騙して100万で買わせる。
ジェムケリー…宝石の販売。半分詐欺
家電小売業界…体育会系・軍隊(立ち位置までマニュアルで指定)・薄給・超激務(23時間40分という例あり)。
引越業界…体育会系・軍隊・高卒不良の巣窟
JTB…旅行業界最大手で人気があり、一見優良企業に思うが、超激務。基本的に旅行業は超激務。
生協(COOP)…共産系左翼。一見ホワイト企業に見えるが、パワハラ、薄給+奴隷のような超激務、サービス残業が、毎月100時間前後ある。
丸井…丸井カード加入の高ノルマ。ボーナス現物支給も有り。
レオパレス21…体育会系・高ノルマ営業
大和冷機工業…飛び込み営業・鬼激務・超薄給
着物販売会社…知人友人をなくす押し売り営業。ここに限らず、一般に個人相手の営業で辛くないのは医者だけ。
郊外型紳士服チェーン店…仕事内容はまさにブルーカラー。寝て起きて仕事してしかできなくなる。
日本電産…京都系。長時間労働・薄給。京都人なら偏差値-10。
綜合警備保障…地獄
宝飾業界…連日の高級住宅街廻り。日曜祝日なし。50代のオバサンと寝たい人にはお薦め。
アパレル販売(外資除外)…販売ノルマに追われる日々。固定客を掴める勝ち組は極一部。売り場リーダークラスにならないと悲惨な給料
宅急便業界(ルート営業)…良くも悪くも引越し業界と似たり寄ったり。
ビル管理業界…二交代制夜間勤務が常態化する劣悪労働条件。低賃金も影響し離職率高し。
大庄…新人の基本給に残業代80時間込みのブラック企業
製薬会社MR…わがままな医師を相手にする男芸者的才能が必要。ゴルフ飲み会等の休日出勤実に多し。但し給料は結構高い。
大塚商会…言わずと知れたブラック企業の老舗的存在。軍隊調社風と相まって飛び込みコピー営業でノルマきつし。一部上場財務内容良し。
パチンコ業界…人によって極端に評価が分かれる不思議な業界。世間体を気にするなら避けるべし。利益率高く不況に強い。
JA(農協系金融機関)…農林中金を除くと上位農協でも零細の域を出ない。エリア営業メインで信用金庫業界と営業手法が似ている。
シャープ…薄給・僻地勤務・パワハラ。上司の好みで査定が決まる。姻族経営。自殺者年間30人。営業では怒号訓練あり。
やずや…YOUTUBEを利用した再チャレンジ制度で誤解を招き苦戦中。信用回復がカギ。
王将フード…強引かつ非情な新人研修風景がTVで紹介されブラック色が露呈。急成長に陰りが出て採用戦略に影響も。
サンフードシステムバイトは給料未払い。電話で居留守、クレーム拒否。


■「ブラック企業大賞2013」はワタミ。一般投票でもダントツ1位に
ブラック企業大賞企画委員会は8月11日、「ブラック企業大賞2013」の受賞企業を発表した。大賞はワタミフードサービスとなった。

ワタミは大賞のほか、Webの投票によって決まる一般投票賞も受賞した。Web投票では70%近くの票を獲得した。同社は昨年も、一般投票賞を獲得しており、今年の候補企業の中で唯一、2年連続のノミネートとなった。同社は2008年に26歳の社員が入社後2カ月で自殺したことが話題となり、ネットではブラック企業の代名詞としてのイメージも強い。

このほか教育的指導賞はいわゆる「追い出し部屋」で従業員から訴訟を起こされたベネッセコーポレーション、特別賞は薬学部助手が研究室から投身自殺した東北大学、業界賞は入社1年目の女性正社員が過労死し、労働災害として認定されたクロスカンパニーとなっている。

このほかサン・チャレンジ(ステーキのくいしんぼ運営)、王将フードサービス(餃子の王将運営)、西濃運輸、東急ハンズの合計8社がノミネートされていた。選定基準は「労働法やその他の法令に抵触し、またはその可能性があるグレーゾーンな条件での労働を、意図的・恣意的に従業員に強いている」「パワーハラスメントなどの暴力的強制を常套手段として従業員に強いる体質を持つ企業や法人」。


■ユニクロ休職者の42%が精神疾患
日本共産党の山下芳生議員は2013年5月14日の参院予算委員会で、新卒社員の「使い捨て」を繰り返す悪質な「ブラック企業」の実態を示し政府に本腰を入れた対策を求めた。

山下氏は、ブラック企業が有名企業にまで広がっていると強調。新卒の若者を大量採用、長時間・過密労働、パワハラなどで駆り立て、精神的にも追い詰めて大量退職に追い込むやり口を、大手衣料品販売店「ユニクロ」を例に告発した。

ユニクロは入社後3年以内に50%以上が離職、休職者の42%がうつ病などの精神疾患と報じられている。山下氏は、20歳代の社員が半年で店長となって目標達成からアルバイト管理まで過酷な労働を強いられ、3カ月でうつ病になり、退職に追い込まれた実態を紹介。離職率の高い企業名を公表することや採用募集時に離職率の明示義務付けを行うよう求めた。

安倍晋三首相は「採用した以上、経営者も責任をもって育てていく姿勢が求められる」と答弁。「若者がさまざまな情報を取得して、参考にしながら就職できるよう研究したい」と述べた。

山下氏は、ブラック企業が広がる土壌には、労働法制の規制緩和で非正規雇用が広がり、“代わりはいくらでもいる”といって正社員を目指す過酷な競争に駆り立てる仕組みがあると指摘。そのうえ安倍内閣は、解雇を自由化し、残業代ゼロで長時間労働を野放しにし、非正規雇用を増大させる新たな労働規制の緩和を検討しており、「『ブラック企業』根絶どころか逆に拡大する」と批判した。

安倍首相は「企業が生き残る中で、なんとか雇用を確保していきたいと考えている」などと答弁。山下氏は「企業の目先の利益のために若者を使いつぶすことを許す社会に未来はない。労働の規制緩和は中止すべきだ」と主張した。


■うつ病、メンタル、精神をやられやすい男性の職業、職種

1位 ブラウザゲーム・スマートフォンアプリのプログラマー
現代の“花形職業”のひとつですが、そのぶん納期も厳しく、毎日終電などということも珍しくありません。また、新興のベンチャー企業が多いせいか、賃金が安かったり社会保険などの福利厚生が整っていなかったりと、悪い条件が重なっています。離職率が高い職種のひとつに挙げられているほど定着率も低く、うつなどの精神的な病を患って退職していく人が後を絶ちません。

2位 クライアント常駐型SE(システム・エンジニア)
“IT系ブラック企業”と呼ばれている会社も多いSE派遣業界。基本給が低いうえに残業代が支給されなかったり、就業時間終了後に会議が始まったり、残業で会社を出るのが終電ギリギリならば早い方だったりと、過酷な環境を強いられている場合がほとんどです。就活サイトや求人誌にいつも求人広告を載せていたりするような会社の場合は要注意です。

3位 パチンコ店社員
最近は環境改善が進んできたとはいえ、あの騒音とたばこの煙の中で終日過ごしているわけですから、楽な仕事ではありません。給与相場もピーク時より下がっているので、“稼げる”というイメージも陰りつつあります。アルバイトならば勤務日数や日勤・夜勤のシフトが選べる可能性がありますが、社員はほぼ例外なく昼夜2交代制で、休みは週1回程度です。勤続年数が長ければ出世できる可能性が高い業種と言えますが、そのぶん上司に粗暴な人が多かったり、経営者が裏社会関係者だったりと、気の休まるような職場とは言えません。終日重たいパチンコ玉やメダルを運んでいるので、腰痛を患う人も多いようです。

4位 コールセンター管理者
顧客からの高度な質問やクレーム対応など、職務内容そのものもメンタルにダメージの出やすい仕事ですが、コールセンターの管理者の場合はそれ以上に、“職場の女性比率が高い”ことがなおさら彼らの精神をむしばんでいきます。女性スタッフ同士の派閥争いをなだめたり、言われなき噂に耐えたりするのは日常茶飯事。マトモな神経を持っている男性は例外なく体調を崩します。平然としていられる男性管理者は、よっぽどタフか鈍感か、というところです。

5位 外食系チェーン正社員
もちろん一概には言えませんが、某居酒屋チェーン店では過労死も発生したほど、職場環境はおおむね劣悪の極みです。料理や飲み物を低価格で提供するために人件費をカットし、その分従業員を酷使したりするので、フィジカルはもとよりメンタルをやられてしまう人が続出しています。

6位 家電量販店
外食チェーンと異なり、正社員だけでなく派遣社員でもかなり厳しい職場です。従業員を使い捨てるようなこともしばしば。体育会系色が根強く、脳味噌まで筋肉でできているような頭の固い中高年層が幅を利かせていることも多いので、若い男性にとっては特に苦痛の絶えない業種です。

7位 小学校・中学校教師
子供の多様化やモンスター・ペアレントと呼ばれる常軌を逸した保護者への対応に追われ、気づかないうちに精神を病んでしまう教師は少なくありません。最近、大津市の中学校で発生したいじめ問題が連日のように報道で取り上げられていますが、教育委員会という旧態依然とした組織にも大きな問題があり、現場の教師への圧力となっていると言えます。17時~18時まで授業・会議・部活指導などに追われ、提出書類の作成や授業準備などは定時以降若しくは土休日に取り組まざるを得ない状況です。地域によっては、教職員の懇親会(飲み会・スポーツ大会など)に強制的に借り出される学校もあり、アフター5まで拘束されることも珍しくありません。時間外勤務手当が支給されず、教職調整額(給料月額4%)を名目に馬車馬の如く働かされます。中学の部活指導の場合、休日に半日指導しても1000円程度という雀の涙程度の手当しか受け取れません。

8位 自営業・個人事業主・零細企業の社長や代表
いずれも、この不況下でやりくりに七転八倒している人々です。明日をも知れない日々を送っているので、精神的には相当きつい状態です。リーマンショック以降に独立した人よりも、それ以前の好景気を知っていて今苦しんでいる人のほうが、“よい時代”を知っている分だけダメージは大きいと言えるでしょう。

9位 自衛隊員
いざという時には私たちを守ってくれる存在ですから、それだけに日々の訓練は相当に厳しいものです。鍛え上げられた隊員はもちろんタフな人たちですが、タフになる前に肉体的・精神的に参ってしまう人も少なくありません。世代が若くなるに連れてその傾向は増すようです。
上記は陸上のことでしょうか。 航空はぬるいです。ぬるーい公務員です。 夜勤があるのですが、暇なので、お菓子食べながらテレビ見ています。 上司がピンキリなので、自衛隊に染まりきった基地外上司だと、いきなり超絶ブラックになったりします。

10位 原発作業員
今、世界で最も過酷で恐ろしい環境下で仕事をしている人たちではないかと思います。彼らは放射能という見えない恐怖を感じながら、日々の作業を行っているのです。しかも、多くの作業員は日雇いや下請け会社などの方々で、原子力の専門家でさえありません。危険な環境下で働いているにも関わらず、給与はそれほど得られていないという証言も出ています。現職の作業員のみならず退職した人たちにも、カウンセリングなどの心のケアが必要だと言われています。


少し信ぴょう性が疑われる内容もありますが・・・・。

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2014年01月05日 未分類 トラックバック:0 コメント:1

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はじめまして。

ランキングから立ち寄らせていただきました。
Nshimaといいます。

なんだか、大手有名企業が、ズラリ、、ですね。
やっぱりそうなるためには、人柱が必要、ということでしょうか。
そこに意味はあるのでしょうか。

そう考えると、前所属の会社は、いいとこだったのかなぁと。。
脱サラしてしまったんで、今更ですがw

自分が従業員に対して、そんなことにならないように、気をつけたいと思いました。
ありがとう。

そんな私が、後輩にせがまれてブログを立ち上げました。

リーダーであるには、という感じで、
潜在意識、あり方、コミュニケーションなど、仕事をする上で
身につけるべき普遍的な事柄を、大手企業でリーダーとう立場で
実践した内容とともに掲載しています。

http://atunaka02.blog.fc2.com/

何かの参考になればと思います!

って、これ、宣伝ですね。
すみません。
おじゃましました。

2014年01月05日 Nshima URL 編集












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